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【予告編】天地人

まずは、5分ほどの予告編を見た限りでの印象は、
いや、なかなか面白そうなのでは!?(ハハハ・・・)

個人的には、やはり、阿部寛の上杉謙信が、大ヒット
かと思うんですけど(笑)・・・ここでコケたら、一年間
尾を引くような気も!?(フフフ・・・)

あと、玉鉄の上杉景虎(謙信の養子)とかも、なかなか
カッコ良かったと思うんですけど・・・。

問題は、前田慶次郎役を一体誰がやるかということ!?
まあ、出番は少ないとは思いますが、インパクトのある
重要な人物ですからね~!!(今から楽しみです・・・)

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ということで、とりあえず、火坂雅志さんの原作本は
只今、読んでいる最中なんですが、これが思っていた
以上に面白いです・・・。(ホントに・・・)

気になった所では、真田家の忍びで、初音という女が、
「功名が辻」の小りんと、ほとんど設定&状況が同じで、
思わず、笑ってしまったんですけど・・・。

今回のキャスティングも、同じ長澤まさみということで、
二番煎じ感は否めないような!?まあ、それでも彼女の
エロシーンには、ちょっと期待しております!!(笑)

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たぶん、原作本を読んだ限り、ドラマ前半の山場は、
謙信が亡くなった後の上杉家の内乱(御館の乱)かと
思いますが・・・。

この時期に、直江兼続らの若手が頭角を現して行く
描写は、読んでいても面白かったですね~!!(笑)

特に、若い兼続と、老境の高坂弾正が相見える場面
などは、ひとつの見どころではないかと・・・。

とにかく、第1回の放送を待つばかりですが、来年も
感想を書き続けるかどうかは、その時に決めたいと
思っております・・・。(ハハハ・・・)

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【最終回】篤姫

毎年、この時期に思うことは、全50話を欠かさず
見続けて、フルマラソンを完走したような清々しさ
でしょうか!?(ハハハ・・・)

いや、今までの大河ドラマのパターンだと、途中で
中だるみをして、リタイアの危機もあるんですけど
今年の場合は、全く問題は無かったような!?(笑)

で、改めて、一年間を通して、宮崎あおいの女優と
しての「超成長力」は、凄いものがあったなぁ~と、
感心している今日この頃です・・・。

ラストシーンで流れた、天璋院→篤姫→於一という、
各時代のフラッシュバックを見ていると、顔の骨格
まで変わってしまった感じですからね~!!(笑)

本当に、幕末~明治と、激動の時代を生きた「女の
一代記」というものを、十二分に堪能出来た一年間
でもあったと思います・・・。

天璋院(宮崎あおい)
「人の幸せとは、地位や名誉、まして財産などでは
 なく、気の置けぬ友や、家族と共に過ごす穏やか
 な日々の中にこそあるのだと思うておる・・・」

勝海舟(北大路欣也)
「ただ、天璋院さまと話していると、生きることに
 勇気が湧きまする・・・この世とは、むなしいこと、
 つまらぬことなど、ひとつとして無いのだと」

天璋院(宮崎あおい)
「それはそうじゃ・・・誰もが、天命、果たすべき
 何かを持って、この世に生まれて来るのだからな」

勝海舟(北大路欣也)
「果たすべき、何か・・・」

天璋院(宮崎あおい)
「そうじゃ、天命じゃ・・・」

何となく、脚本家の田渕久美子さんは、このセリフ
を言わせるために、これまで書き続けて来たような
気もしますが・・・。(笑)

やはり、今回に関しては、徳川家定に、小松帯刀、
井伊直弼や、最初に出て来た調所広郷などにしても、

我々の頭の中にあったイメージを完全に払拭して、
新しい視点で描いていたのが、大いに評価出来る
点ではなかったかと・・・。

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個人的に、年間のMVPは、もちろん迷うことなく
宮崎あおいで、大決定なんですけど・・・。(笑)

最終回の1話限りに関しては、瓦版屋から→写真屋に
華麗なる(?)転身を遂げたコロッケに全てを持って
行かれてしまったような!?(フフフ・・・)

いや、最初に登場した瞬間は、思わず笑ってしまって、
最終回には、合わないんじゃないかと思っていたら、

これは2回目の登場への布石で、まさかコロッケの
セリフで泣かされてしまうとは!!(笑)

写真屋(コロッケ)
「その必要はねえよ、見ろよ皆さんいいお顔をして
 らっしゃるじゃねえか・・・」

最後に天璋院を囲んで、皆で写真を撮る時のシーン
なんですが、これは、なかなか見事な演出だったと
思いますけどね~!!(ホントに・・・)

あと、小松帯刀(瑛太)が亡くなるシーンに関して
なんですけど・・・これは、本妻と愛人(側室)に
看取られての最期ということで、結構、キツイこと
なんじゃないですかね!?(笑)

まあ、小松帯刀本人は、幸せだったとは思いますが、
その後、2人の女性の間に一体何があったのか!?
こちらの方がドラマとしては面白いような!?(笑)

そして、各ネット上で、今年の大河ドラマに関する
様々な「個人賞」が、勝手に贈られていましたけど、
自分も、少し選んでみようかと・・・。(笑)

【MVP】 天璋院・篤姫(宮崎あおい)
【殊勲賞】 幾島(松坂慶子)
【敢闘賞】 小松帯刀(瑛太)
【技能賞】 徳川家定(堺雅人)

やはり、MVP&三賞は、こんな感じですかね!?
たぶん、視聴率的に、F2層(35~49歳の女性)と、
F3層(50歳以上の女性)をガッチリと掴んだ一番の
功績は、堺雅人さんかと思いますが・・・。(笑)

あと、忘れてはならないことは、【音響効果賞】
として、吉俣良さんの存在でしょうかね!?(笑)

いや、もう「サントラCD」の方は、飽きるほど
聴いているんですが、今年の大河ドラマの成功は、
彼の音楽無しには、有り得なかったでしょう!!

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それから、大注目の最終回の視聴率ですけど・・・。
【28.7%】ということで、これで全放送回20%超え
という大記録を打ち立てた模様です!!(驚)

まあ、夢の30%超えという数字は、残念ながら達成
出来なかったんですけど、北京五輪ともろにかぶる
年の視聴率としては、快挙と言ってもいいでしょう。

たぶん、これで来年の「天地人」スタッフにとっては、
ガクブル状態かと思いますが・・・。(笑)

果たして、年明けにどのような結果が待っているのか、
今から、内容以上に楽しみでもあります!!

ということで、恒例の自分が好きだった回の順位付け
などをしたいと思うんですけど・・・。(笑)

【第1位】 第27回 「徳川の妻」 (7月6日放送)
【第2位】 第32回 「桜田門外の変」 (8月10日放送)
【第3位】 第06回 「女の道」 (2月10日放送)
【第4位】 第22回 「将軍の秘密」 (6月1日放送)
【第5位】 第05回 「日本一の男」 (2月3日放送)

【第6位】 第48回 「無血開城」 (11月30日放送)
【第7位】 第20回 「婚礼の夜」 (5月18日放送)
【第8位】 第25回 「母の愛憎」 (6月22日放送)
【第9位】 第09回 「篤姫誕生」 (3月2日放送)
【第10位】 第46回 「慶喜救出」 (11月16日放送)

第1位と、第2位に関しては、少し悩んだんですけど、
ベスト5に選んだ回は、ほとんど僅差でしょうかね!?

まあ、上位にランキングした回の演出家が、全て同じ
某H氏だったというのも凄いことなんですが・・・。
ある意味、陰のMVPは、彼かもしれませんね~!!

●最終回 「一本の道」 2008年12月14日放送

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【第49回】篤姫

やはり、今回のラストの12分間は、大河ドラマ史に
残るような名シーンではなかったかと・・・。

たぶん、第1回から見ている人にとっては、感慨も
ひとしおだったと思いますが・・・。(笑)

いや、よく天璋院(宮崎あおい)と、小松帯刀(瑛太)
との関係を、ここまで引っ張って来たなぁ~、という
のが、素直な感想です・・・。(ハハハ・・・)

何となく、下手な恋愛ドラマなどは、完全に凌駕して、
これこそ、本物の「イノセント・ラヴ」ではないかと
思ってしまったのは、自分だけでしょうか!?(笑)

小松帯刀(瑛太)
「実は、私は、あなたを、お慕いしていたのです」

天璋院(宮崎あおい)
「知っていました・・・」

小松帯刀(瑛太)
「えぇ・・・」

天璋院(宮崎あおい)
「ジョン万次郎さんから聞きました」
「驚きました・・・」

小松帯刀(瑛太)
「では、それを承知の上でお聞きします」

天璋院(宮崎あおい)
「はい・・・」

小松帯刀(瑛太)
「もし、斉彬さまからの養女のお話が無かったら、
 私と一緒になって下さいましたか!?」

天璋院(宮崎あおい)
「それを聞いてどうなさるのですか!?」

小松帯刀(瑛太)
「私のあの頃の気持ちに、けりを付けてやりたい
 のです・・・」

天璋院(宮崎あおい)
「私の答えは・・・」

小松帯刀(瑛太)
「お答えは!?」

天璋院(宮崎あおい)
「亡き夫、家定に相談致します・・・」

小松帯刀(瑛太)
「あっ・・・ずるいなぁ~それは・・・」

もう少し粘れば、天璋院さまを、すぐにでも落とせる
ような勢いだったんですけど・・・。(ハハハ・・・)

それでも、初回から最終回に至るまで、二人の関係を
ここまで昇華させた脚本家の腕前には、改めて再評価
したいと思っております・・・。(流石です・・・)

まあ、第1回を見た限りでは、於一(宮崎あおい)と、
肝付尚五郎(瑛太)の「アーモンドチョコのCM」の
ようなシーンに、完全に戸惑っている自分がいたのも
事実なんですが・・・。(笑)

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あと、今回は、天璋院らが大奥を去る一連のシーンも、
なかなか良かったのでは!?(ホントに・・・)

特に、その中でも、滝山(稲森いずみ)の存在感は、
圧倒されるものがありましたよね~!!(驚)

滝山(稲森いずみ)
「私は大奥とともに消えとう存じます・・・」

天璋院(宮崎あおい)
「消える!?」

滝山(稲森いずみ)
「私は、十六の歳より大奥に上がり、ずっとここで
 生きてまいりました・・・」
「大奥が終わる時は、私も終わる時、どこかで静かに
 余生を送りたいと存じます・・・」

天璋院(宮崎あおい)
「余生だなどと、他の生き方は無いのか!?」

滝山(稲森いずみ)
「天璋院さまのその真っ直ぐな御気性、滝山、生涯
 忘れることはございませぬ・・・」

最後に、天璋院の駕籠の戸が閉まる時のスローモー
ションと、滝山が一礼して涙がこぼれ落ちるところは、
ある意味「大奥パート」の最高潮の場面だったとは
思いますけど・・・。(笑)

ここら辺は、演出家にとっても、一番の見せ所じゃ
なかったですかね~!!(たぶん・・・)

ただ、あの「生け花」に関しては、もう少しド派手に
飾り立てても良かったような!?(フフフ・・・)

まあ、NHKサイドの予算の都合もあるんでしょうが、
個人的には、「太平記」(1991年)で、佐々木道誉
(陣内孝則)が、登場した時のような感じにすれば
イイなぁ~とか、思ってしまった次第です・・・。(笑)

あと、「利家とまつ」(2002年)などでも、佐々成政
(山口祐一郎)が、秀吉(香川照之)に許しを請いに
行く場面なども、印象に残ってますからね~!!

とにかく、「生け花」をド派手に使うシーンは、何年
経っても、強烈に脳裏に焼き付いているものなので、
もう少し、無理をしても良かったような!?(笑)

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そして今週の視聴率ですが、【27.8%】ということで、
先週の最高記録からは、若干下げた模様です・・・。

たぶん、もう、余程の天変地異や政変でも起こらない
限り、全放送回20%超えの「金字塔」は間違いないと
は思いますけど・・・。(笑)

これが、夢の30%の大台超えとなると、やや微妙な
感じになって来たような!?(どうなんでしょう!?)

●12月14日(日)
・FIFAクラブワールドカップ (日テレ)
・どうぶつ奇想天外! (TBS)
・ジャンクSPORTS (フジテレビ)
・フィギュアスケートGPファイナル (テレ朝)
・嘉納治五郎杯ワールドグランプリ (テレ東)

で、最終回「一本の道」当日の関東エリアの裏番組は、
こんな感じなんですけど・・・。

フィギュアスケートGPの場合は、試合が終わった後の
「エキシビション」なので、もろに女子フリーとかぶる
状況とは違うので、まずは一安心ですかね!?(笑)

ただし、浅田真央ちゃんが、劇的な優勝などをした場合、
その余韻でグッと視聴率がUPすることも有り得るので
前日のフリー次第でしょうか!?

あと、日テレのクラブワールドカップは、まだ準々決勝
なので、それほど視聴率は上がらないような!?

個人的には、マンUの試合は、ちょっと見たかったので
当日ではなくて良かったんですけど・・・。(笑)

ということで・・・泣いても、笑っても、ラスト1回!!
どのような感動のエンディングを見ることが出来るのか
ワクテカしながらその時を待ちたいと思います!!(笑)

●第49回 「明治前夜の再会」 2008年12月7日放送

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【第48回】篤姫

徳川家定(堺雅人)
「何じゃあ、御台らしくもない・・・」

天璋院(宮崎あおい)
「上様・・・」

徳川家定(堺雅人)
「そちに落ち度はない、いかなる形にせよ
 徳川の家は残るのであろう」

天璋院(宮崎あおい)
「はい、それは・・・」

徳川家定(堺雅人)
「ならば、それでよいではないか・・・」

天璋院(宮崎あおい)
「将軍家の誇りを守るため、ひとり最後まで戦う
 ことも考えました・・・されど」

徳川家定(堺雅人)
「城を枕に討ち死にか、つまらぬ、つまらぬ」
「御台にひとつだけ言うておく、わしが残したい
 のはのう、城でも家でもない、徳川の心じゃ」

天璋院(宮崎あおい)
「徳川の心・・・」

徳川家定(堺雅人)
「城を出るなら出るでよいではないか、そちの
 いるところ、そこがすなわち徳川の城なのじゃ」
「そちなら分かろう・・・」

天璋院(宮崎あおい)
「はい・・・」

徳川家定(堺雅人)
「おのれの気持ちをしかと見つめ、素直に好きな
 ようにやればよい・・・わしの知っておる御台は、
 そうした女子であったはずじゃ」

天璋院(宮崎あおい)
「上様・・・上様ぁ・・・」

徳川家定(堺雅人)
「ひたむきに生きよ御台・・・わしが、いつも見て
 おるからのう・・・」

しかし、徳川家定(堺雅人)の再登場は、先週から
分かっていたハズなんですけど・・・。(笑)

いや、いざ家定公の幽霊が出てみると、その瞬間は
感動ではなく、思わず、笑ってしまったのは、自分
だけでしょうか!?(ハハハ・・・)

まあ、前半までを見る限り、完全に今週のMVPは
勝麟太郎(北大路欣也)か、西郷吉之助(小澤征悦)
で決定かと思っていたんですが・・・。

やはり、全てを持って行ってしまう、堺雅人さんの
役者としてのオーラは凄いものがありますなぁ~!!

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それにしても・・・今週の宮崎あおいは、いつにも
増して、天璋院が憑依したかのような完璧な神演技
でしたよね~!!(ガクブル・・・)

特に、大奥の女性達を一同に集めてのシーンなどは
惚れ惚れするばかりの貫録ですなぁ~!!(笑)

マジで、今年で23歳とは、とても思えないんです
けど・・・これは、前にも書いたんですが、彼女が
30代~40代のベテランになった時、どのような
大女優になってしまうのか・・・ホントに、恐ろしい
ぐらいです!!(笑)

また、家定@幽霊に相対するシーンでは、完全に
顔の表情が、「女」に豹変してましたからね~!!

これは、録画している人は、もう一度チェックして
もらいたいんですが、大奥の御台所から→ひとりの
女性の顔に変化する様は、驚きますよ!!(笑)

ただし、今回の「無血開城」の回は、あまりにも
個人的に設定したハードルが高過ぎたこともあり、
ちょっと、100%の期待値とは、違った部分も
あったんですけど・・・。(ハハハ・・・)

・第05回 「日本一の男」 (2月3日)
・第06回 「女の道」 (2月10日)
・第22回 「将軍の秘密」 (6月1日)
・第27回 「徳川の妻」 (7月6日)
・第32回 「桜田門外の変」 (8月10日)

今のところ、自分自身の【ベスト5】は、こんな
感じですかね~!!まあ、順位の方は、これから
じっくり考えるとして・・・。(笑)

やはり、「桜田門外の変」とかは、神回の中でも
超神回でしたからね~!!ここら辺のレベル設定
では、かなり厳しいのは事実でしょう!!(笑)

それでも、今回の「無血開城」は【ベスト10】
あたりの候補には、必ず入って来るとは、思って
いますけど・・・。(フフフ・・・)

果たして、残すところ、あと2回で、上位に食い
込む作品に巡り会うことが出来るのかどうか!?
否が応でも、期待は膨らむばかりです!!(笑)

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そして、大注目の今週の視聴率ですが、ここに来て
ついに、【29.2%】ということで、これまでの最高
記録を更新した模様です!!(驚)

いや~!!改めて「上様パワー」は、凄いなぁ~と
いうのが、素直な感想なんですけど・・・。(笑)

某ネット上の、この数字を見た関係者の頭の中には、
♪驀地(まっしぐら)が流れたんじゃないかという
書き込みに、思わず笑ってしまいました!!(爆)

まあ、先週予想した数字を2ポイント以上も超えて
しまった訳ですが、このままの流れで行くと、夢の
30%超えも、完全に視界に捕えましたよね~!!

ひょっとすると、来週のラス前で、大記録達成の
可能性もあるんですが・・・そうなると最終回は
一体、どうなってしまうんでしょうか!?(笑)

・【37.3%】 北京五輪・開会式 (NHK)
・【30.6%】 北京五輪・ソフトボール決勝(NHK)
・【30.2%】 24時間TV愛は地球を救う(日テレ)

とりあえず、今現在、2008年の【ベスト3】の
視聴率は、こんな感じとのことですが・・・。

う~ん、北京五輪の開会式を抜くのは、ちょっと
難しいとは思いますが、ソフトボールの決勝戦は
軽く超えてしまいそうな予感も!?(ガクブル・・・)

●第48回 「無血開城」 2008年11月30日放送

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